栗原麻樹ピアノリサイタル 〜千夜一夜物語〜
待望の4th CD発売記念 & Birthday リサイタル
| 日時 | 2026年12月20日(日)14時開演(13時30分開場) |
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| 会場 | 浜離宮朝日ホール(東京・築地) |
| 料金 |
全自由席 一般 ¥5,000/CD付き¥7,500 学生 ¥2,500/CD付き¥5,000 (当日CDブースにてチケットの半券を提示) |
| 出演 |
ピアノ:栗原麻樹 |
| 曲目 |
レスピーギ:リュートのための古風な舞曲とアリア ボロディン:中央アジアの草原にて/ダッタン人の踊り リムスキー=コルサコフ:シェヘラザード |
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[後援] スタインウェイ・ジャパン(株) (一社)全日本ピアノ指導者協会(ピティナ) (公社)日本演奏連盟 (株)ハンナ 月刊ショパン makimuse fan clube [チケット取扱い] ※ オンラインでのお申込みはセブンイレブンでのお引き取りとなります。 ・ お電話でのお申込み TEL.03-3501-5638 チケットぴあ https://t.pia.jp/ (Pコード328-724) [コンサート・マネージメント] ミリオンコンサート協会 TEL.03-3501-5638 |
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出演者プロフィール
■ 栗原麻樹(ピアノ) Maki Kurihara/Piano
3歳より母の手ほどきによりピアノを始める。幼少の頃よりピティナピアノコンペティション、全日本学生音楽コンクールなど数多くのコンクールに上位入賞。浜松国際ピアノアカデミーコンクールにて上位入賞併せてモストプロミッシングアーティスト賞を受賞。大阪国際音楽コンクール第2位。フランスアルカッション国際ピアノコンクール第1 位。フランスマイエンヌ国際ピアノコンクール第1位。15歳でフランス・パリに渡りパリコンセルヴァトワール(パリ国立高等音楽院)に満場一致の首席にて入学、その間、文化庁海外芸術家研修員となる。パリエコールノルマル音楽院の最高課程を修了、スコラカントルム音楽院のコンサーティスト課程を満場一致の首席にて修了。フランス市立地方音楽院でピアノ科の教鞭を2年間執り、12年間の留学生活を終え日本に帰国。
これまでにパリ日本文化会館(仏)などフランス、イギリス、スペインなど国内外の数多くのコンサートホールや、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン、Hakuju Hall、東京文化会館、銀座ヤマハホールでのリサイタルでは公益社団法人 日本演奏連盟/増山美知子奨励ニューアーティストシリーズを授与され好評を博す。
これまでに深沢亮子、故中村紘子、故藤井一興、中沖玲子、故ジェルメーヌ・ムニエ、 ブルーノ・リグット、フセイン・セルメット、ジャン=マルク・ルイサダ、故ガブリエル・タッキーノ各氏に師事。
2023年月刊ショパン4月号の表紙を飾る。ラジオ、テレビ、雑誌などに多数出演掲載され現在年間50回ほどの演奏活動や、株式会社長谷工不動産建築の音楽マンション〈PLAY〉シリーズの音楽アドバイザーを務めるなど幅広い活動をしている。スタインウェイ・エデュケーショナル・パートナー。日本演奏連盟会員。
珠玉のようなフランスの作曲家の作品を集めたファーストアルバム『Couleur』、フランスの作曲家プーランクの作品と壮大なムソルグスキーの作品「展覧会の絵」を収録したセカンドアルバム『愛の小径』、まるでバレエの舞台が目に浮かぶようなチャイコフスキー(プレトニョフ編)の、くるみ割り人形と眠りの森の美女を収録した『舞踏への誘い』の3枚をリリースしている。また3rdCD『舞踏への誘い』はタワーレコード渋谷店クラシックウィークリーランキング1位になり、時事ドットコムや、音楽雑誌レコード芸術、音楽現代などにも掲載され大きな反響を得る。
オフィシャルホームページ https://maki-kurihara.com/
SNS関連 https://lit.link/makikurihara








